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2020年 11月 2日 大学4年生の過ごし方
こんにちは!大学4年生の志村です。
今日は
「大学4年生の過ごし方」
志村ver.をお送りします。
※以下に記すのは一例であり
4年生のテンプレではないので
ご注意ください。
①大学(単位)
私は、3年生終了時点で
卒論以外の全単位を
取得しました。
よって、今年の講義数は0。
残すは卒論のみですが…
②サークル活動
私は体育会バスケ部に
所属しています。
コロナの影響で
大会が潰れたりしましたが
代替の大会が12月に
開催されることになったので
(感染症対策に気を遣いつつ)
現在絶賛活動中です。
③就職活動
私は公務員試験を受験しました。
こちらもコロナの影響で
日程がだいぶ遅れたので
4年生の前半は
ほぼ試験勉強や面接対策に
捧げました。
現在はいくつかの自治体で
最終合格を頂き
一段落といった感じです。
④プライベート
自粛期間に衝動買い
+勉強のため働かず無収入
というコンボの結果
絶望的にお金がなくなりました。
なので、東進にいないときは
基本的に家にいます。
みなさん、お金は
計画的に利用しましょう!
貯金も大事!!!
以上、志村ver.の
「大学4年生の過ごし方」
でした。
終わり!
2020年 11月 1日 【第一弾】担任助手が良コンテンツを振り返ってみた。
皆さん。こんにちは、こんばんは。児玉です。
11月に入りましたね。時の流れは速いものです。
先日のブログにならって本を紹介するなら
J.オーウェルの「1984年」
夢野久作の「ドグラ・マグラ」
あたりですかね・・?
面白かったです。
時間があればまた何冊か本を読みたいですね
さて、今日は「東進コンテンツの紹介」というテーマです。
東進にはさまざまなコンテンツがあります。
全てを紹介していると際限がないので
個人的オススメコンテンツランキング
という形で紹介しましょう。
第3位は
「豊富な授業」
そりゃそうだろ、といったところですかね?
東進の授業は全て映像です。
なので、教科書レベルの授業も当然ありますし
はては東大レベルの授業も用意されています。
「どうせ大学受験用の授業しかないんだろう」
入学前はそんな風に思っていました。
そんなことなかったです。
おかげ様で学校の数学は何とか難を逃れました。
第2位は・・
「単元ジャンル演習」
何だそれ?と思った人がほとんどでしょう。
簡単に言えば
「自動弱点発見器」
といったところでしょうか。
AI学習というやつです。
模試の結果や受講の進捗を確認したAIが
「数列苦手じゃない?」「世界史の中世ヨーロッパ苦手じゃない?」
のような具合で問題を提示してくれるものです。
習熟度によって問題のレベルが上がります。
「実際どのくらい効果があるの?」
と思った貴方。校舎で資料を交えつつお話ししましょう。
いよいよ第1位の発表です。
栄えある1位は・・・
「高速基礎マスター」
高マスが個人的最強コンテンツに輝きました。
理由は
①基本単語を1800個覚えらる
②大事な意味が1つだけ提示されるので
覚えやすい
の2つです。
①については言うまでもないことです。
1800語覚えられるってすごいですよね・・。
人によるのでしょうが、僕は
1週間で1800語覚えることができました。
(テストに合格して初めて覚えたことになります)
他にも英熟語や英文法など
「受験するために必要な最低限の知識」
を網羅できます。
②については、こんな経験がありませんか?
「意味がいっぱいありすぎて覚える気にならん!」
いずれは必要なのですが「いくつも意味を覚える」
というのは意外と苦労するものです。
そんな時は高マスの出番。
1つの単語に対して選択肢が9つあります。
例えば、’meditation’→「瞑想」
のように対応する言葉を1つ選んで学習します。
勉強始めたい!という人にはもってこいです。
スマホでできるのもいいところです。
長くなりましたが、以上がランキングです。
気になるものはあったでしょうか?
ちなみに第1位の高マスですが、なんと
無料で使えます!
気になる人は以下のバナーをタップしてみて下さい。
↓↓↓
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2020年 10月 31日 小坂流加著「余命10年」
こんにちは!
担任助手一年:長谷川銀士朗
です。
今回、ご紹介するテーマは
小坂流加著の余命10年
と言う本です。
私が読んできた本の中で、最高傑作だと思う本です。
タイトルがとても暗いですね。
タイトルを聞いただけなら絶対に買いたいとは思いません。
しかし、本屋でこの本を見つけた時、
本に吸い込まれる感覚を覚えました。
読んでみると、とても素晴らしい内容でした。
余命10年と宣告された彼女が、あと10年必死に生きる話となっています。
そして、この本を読んで初めて私は、読書で涙を流しました。
涙を流したあと、本の著者紹介をみると鳥肌が立ちました。
実は、この本は小坂流加さんの最後の本なんです。
彼女はこの本が発売される前に、持病が悪化し亡くなってしまいました。
私は、小坂流加さん本人がこの小説の主人公だと思いました。
小説の中では、彼女は後悔をたくさん残しました。
過去はもちろん変えることはできませんが、未来を変えることはできます。
後悔は今後生み出さないように、生きましょう!
彼女が命を削って、書いた作品となっています。
読書の秋ということで、
ぜひ、時間を見つけたら読んでみてください。
きっと、誰もが感動する話だと思います。
2020年 10月 29日 学習計画っているのかな?
皆さん、こんにちは、こんばんは。児玉です。
久々にブログを書きます。
最近は学校に行く機会もなく
ただただ日々を課題をこなしつつ空虚に過ごしております。
秋に入ってなんとも言えない寂寥感に包まれるのは
僕だけでしょうか。
皆さんは「第一志望合格」
という強い意志のもと日々を過ごしているかと思います。
きっとこんな世迷言は出てこないですよね。
是非、残りの日々を大切に過ごしてください。
さて今日は
「計画を立てること」
についてです。
残りの時間を最大限有効に使うにはこの力が必須ですね。
「計画を立てる」ことには大きく2つの良い点があると思います。
それは
1.可視化できること
2.モチベーション維持につながること
の2つかなと個人的には思っています。
目で確認できることは結構すごいことです。
カレンダーとかに書き起こすなら、
残り時間も一緒に把握できますからね。
残り日程を把握したうえで計画を修正できます。
逆算というやつです。
特に課題が山積みだという時は効果的ですね。
モチベーションの方はというと
いたって簡潔。
「計画を達成できた!!」
という喜びを得られます。
これは人によるんですかね・・?
色々書きましたが
可視化できることが一番の強みだと思います。
受験直前で「あれをやっておけばよかったな」
だなんて思いたくないですよね・・。
私も聞きたくないですよ
是非先々を見据えた行動を取っていきましょう。
そのための手助けになるはずです。
2020年 10月 28日 モチベーションを保とう!
皆さんこんにちは!!
担任助手の佐藤万祐です!!
先日全国統一高校生テストがありましたね。
皆さん復習はしましたか?
受験生は本番まで
残り3カ月
高校1,2 年生は
共通テスト同日体験受験まで
残り3カ月
をきりました
残り短い期間の中で
一つの模試に
一喜一憂している暇は有りません。
模試を
学力を測る模試
だけではなく
学力を伸ばす模試
として活用するために
しっかり
自己採点
復習
解説授業視聴
を行っていきましょう!!
ここから寒さも精神的にも
きつい時期に入ってくると
思います!!
第一志望校への想いを
しっかり持って
残り少ない受験生活を
がんばっていきましょう!!