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2020年 9月 19日 文学部とは? with教職課程の男

 

みなさんこんにちは!中央大学文学部1年の小濱です!

 

今日は皆さんに文学部についてご紹介したいと思います。

 

まずみなさんがイメージする文学部ってどんな感じでしょうか?

 

多くの人がイメージするのは「」ではないでしょうか。

 

それは全く間違っていません。むしろ正解です。

 

でもそれだけではありません!

 

文学部といっても非常に多様なことをおこなっています。

 

なぜ多様なのかといったら、文学部の中に非常の多くの専攻があるからです。

 

例えば皆さんがイメージするのは「中国文学フランス文学日本文学、英文学」といった専攻だと思います。

 

ではほかにどういった専攻があるのでしょうか?

 

ぼくがいまいる「日本史学専攻」などの歴史を学ぶ専攻もあります!

 

例えば「日本史学西洋史学東洋史学」などです。

 

ほかにも言語を学ぶ「英語イタリア語中国語ドイツ語」といった専攻、

 

社会学を学ぶ「社会学」専攻、

 

教育を学ぶ「教育学」専攻など非常に多くの専攻を持ち合わせています(これはほんの1例です)!

 

ぜひ参考にしてみてください!

 

 

 

 

 

2020年 9月 16日 旅行

こんにちは!

担任助手一年

長谷川銀士朗

です。

この前、久しぶりに飛行機に乗りました。

何故かって?

旅行してきたからです。

旅行先でも十分楽しめますが、

空港でも大いに楽しむことができます。

そんなことはさておき、

私が今回旅行してきて来たのは、

福岡

です。

皆さん、うどんの発祥地はどこだと思いますか?

香川?

残念。香川ではありません。

讃岐うどんが有名すぎるため、香川と答えてしまうのはしょうがないと思います。

答えは、

福岡県福岡市博多区

です。

博多ラーメンで有名な博多区が発祥地とされています。

もちろん、食べてきました。

しかし、きつねうどんを食べてしまいました。

どうやら、ごぼう天うどんや肉ごぼう天うどんが有名なようです。

(きつねうどんの後、肉ごぼう天うどんも食べました。)

旅行は、リフレッシュできます。

受験生も苦しいことがたくさんあると思いますが、

たまにはリラックスするのも大切ですよ。

また、東進草加校は

9月17日、9月18日は休館

です。

家でしっかり、頑張りましょう。

2020年 9月 13日 今、語源調べがアツい!

 

皆さんこんにちは、こんばんは。児玉です。

 

いよいよ夏も終わり、涼しくなってきましたね。

「過ごしやすいなぁ」なんて思うのも束の間。

あっという間に受験期が到来してしまいますね・・

 

さて、秋がやってきたわけですが

「秋」の語源ってご存知ですか?

 

結論から言うと、絞りきれないみたいです。

 

「食欲の秋」という言葉にもある通り

秋は作物が豊富だから、語源も多岐にわたる

なんて説明がどこかの辞書に載っていた気がします。

 

個人的に妥当だと思うのは「商い」の「アキ」が語源、という説です。

「農民同士が作物を交換して時代があったのだから

否定する根拠もない」というのが主張の根拠です。

詭弁を弄してすみません・・。

 

なんでこんな話をしたかというと

最近の趣味だということが半分(暗い趣味ですねぇ・・)

残り半分は現代文能力向上につながるのではないか

と考えているからです。

 

漢字はそれ一つで意味を成しますよね。

現文が苦手な人に多くみられるのが

「漢字の羅列が無理!」「カタカナ語が分からん!」

というケースである気がします。

 

カタカナ語は覚えるしかないとしても

英語にも「コアミーニング」というものがあるように

漢字が持つ元の意味を知る事は非常に大事なのではないでしょうか?

 

ちなみに法律用語は漢字ばかりで敬遠されがちですが

基本的には漢字の意味1つ1つが分かれば何のことはないです。

 

何が言いたいのかと言えば

漢字の元の意味が分かれば

未知の熟語にも対応しうるのではないか、ということです。

それは現代文的な応用力に他なりません。

 

特に高1,2生は試してみてください。

受験期に入った自分を支えてくれるかもしれません。

2020年 9月 11日 大学の部活・サークルってどうなの?

 

皆さんこんにちは

担任助手一年の梅賀です!

今日は大学の部活サークルについてお話ししていきたいと思います。

 

 

大学は主に「部活」「サークル」の二つに分かれています。

 

部活は大学側から公認された団体なので

サークルよりも活発で雰囲気は厳しめです。 

なので

部員数もサークルより多くなく顔を合わせることも多いので

部内の繋がりが強くなります。

 

一方

サークルでは非公式のものも中には存在します。

そこから分かるように雰囲気は緩く

特に運動系のサークルではそのスポーツを楽しみたいという人が集まります。

 

なので

サークルにはサークルの良さが

部活には部活の良さがあります。

 

大学を調べれば多くの部活・サークルが出てきますが

非公認のものは実際に大学に行ったり

SNS等で調べないと出てこないものもあるので

 

ぜひ大学に合格した際に自分の目で色々見て回ってみてください!

 

2020年 9月 11日 過去問を早くから勉強する理由

 

皆さんこんにちは!

担任助手の小川大輔です。

最近、急に雨が降ってきたりすることが多いですね。

昨日急な雨に傘を持っていなくて大変な思いをしました・・・

折り畳み傘は絶対持ち歩くようにしましょう。 

 

さて今回は

過去問をなぜこの時期にやるのか

についてお話します。

 

みなさん、なんでこの時期に過去問をやるのですか?

 

「こんな早くからやるのもったいないな…」

って思う人もいるかと思います。

 

でもこの時期に過去問をやることが必要なのです!

過去問をやることで、それぞれの大学での傾向がよくわかります。

 

「結構、この分野癖がある問題が多いな…」とか

「ここの分野、この形で出題されると苦手だな…」とか

 

このような苦手を感じたら、もちろんそれを克服しないといけないですよね?

ではどうやって克服するのか?

 

「残りの過去問をやる!」

っていうのも必要ですよね。

 

しかし…!

 

その過去問も年数が限られていますよね。できても10年くらいだと思います。

10回分の問題をやっただけで、その苦手は克服できますか?

 

もちろん、できるようになるかもしれませんが、、、

完全に大丈夫と言える状態にはならないと思います。

 

ではどうするのか?

 

他の問題で演習するしかないですよね?

その時間を確保するためにも

 

早くから過去問を初めて、その過去問以外の演習の時間を確保するのです。

 

これが本番で確実な合格点数を取るために必要な勉強です!

 

なので皆さんも、過去問を早くやって、演習の時間を十分に確保してくださいね!

応援しています1

 

 

 

 

 

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